上 魚 へん 束 200058-魚編 束
魚尊:ます 魚平:ひらめ 魚有:まぐろ 魚堅:かつお 魚羊:あざや(か) 魚少:はぜ 魚沙:はぜ 魚思:えら 魚耆:ひれ 魚咢:わに 魚師:ぶり 魚念:なまず 魚曼:うなぎ 魚豊:はも 魚反:はまち正月のころは箱舘の沖より西の方へ渡り、二月末(陰暦)より又東へ 来る二月彼岸過ぎより子をなさんと思ふとき、磯辺に寄る。雌魚子を産めば、 雄魚白子をうむ。暫くの間に海上一面に白くなる時に網をさせば、魚砕けたる 様に成て悉く網にかかる。魚編に付で鮒(ふな) ~轍鮒の急(てっプのきゅう)~ 漢字の由来: 魚へんに付の「鮒」は、中国語でも日本語でも同じ「フナ」のこと。 訓読みが「ふな」、音読みで「ブ(呉音)、フ(漢音)」。 旁(つくり)の「付」は、「フナは何匹も連れ立って泳ぐ」からあてた説。 鮒:ふなコイ目コイ科コイ亜科フナ属 ・淡水魚。 河川、湖沼、ため池、用水路 魚へんに口二つ 鰐 の読み方や意味は 魚へんに黄 鱑 の読み方や意味は 魚へんにく三つに田 鯔 の読み方や意味は 漢字の音読み 訓読み ウルトラフリーダム 魚編 束
